
何か困ったことがあった時、ふと思い出す人が誰にでもいると思います。
僕は、その” 誰か ” になりたいと思います。
だってかっこよくないですか?笑
例えば、
① 営業数字だけを上げていればいいという人
② 営業数字+周りの困りごとを察知して手を差し伸べる人
どちらの方が、「この人についていこう!」って思えますか?
僕は、②です。
自分のことを考える人
自分のことも考える人
これ、人からの信頼度が全然違います。
そして、信頼される人は、人に対する姿勢が違います。
姿勢とは、「勢」いある「姿」のことです。
例えば、
・誰かの困りごとに対して察知するスピード
・依頼されてからの対応速度
・相手の興味に関心を寄せるスピード
等々…ですね。
信頼されたい人は、相手に対する姿勢を意識してみてください。