信頼される人は姿勢が違う

何か困ったことがあった時、ふと思い出す人が誰にでもいると思います。

僕は、その” 誰か ” になりたいと思います。

だってかっこよくないですか?笑

例えば、

① 営業数字だけを上げていればいいという人

② 営業数字+周りの困りごとを察知して手を差し伸べる人

どちらの方が、「この人についていこう!」って思えますか?

僕は、②です。

自分のこと考える人

自分のこと考える人

これ、人からの信頼度が全然違います。

そして、信頼される人は、人に対する姿勢が違います。

姿勢とは、「」いある「姿」のことです。

例えば、

・誰かの困りごとに対して察知するスピード

・依頼されてからの対応速度

・相手の興味に関心を寄せるスピード

等々…ですね。

信頼されたい人は、相手に対する姿勢を意識してみてください。

投稿者: 出口雅之

楽しい働き方を体現したい人へ「学びと知識」を発信。小中高と11年間、選手として青春の全てをサッカーに。前十字靭帯断裂をきに大学時代は志導者の道へ。学生時代、遊ぶことの楽しさが分からず、就活でリペイント/ABAYに参加で自分と向き合う。現在、人材大手/サッカー志導者を継続し、日々の学びを発信。「心からの笑顔」を増やしたい

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