
国税庁の令和4年分「民間給与実態統計調査」によれば、年収1500万円を超えている方は約73万2000人で、全労働者の1.4%と非常に少ない割合です。
実際に年収1500万円が期待できる職業としては、以下のような職業が考えられます。
●医師
●大学教授
●弁護士
●公認会計士
●パイロット
●大手総合商社社員
●外資系の金融企業社員
年収1500万円と聞くと、
「めっちゃあるやん!」って
思いますよね。
しかし、全てが自分の手取りになるわけでは
ありません。
1500万円から以下が引かれる。
・所得税 : 186万9600円
・住民税 : 103万7000円
・社会保険料 : 225万円
それらを差し引くと、
手取りは984万3400円となります。
そのため、
1500万円もらえるということはないんですね。
その代わり、社会貢献度は高いですね!
自分のできる幅を増やして、自分の周りをハッピーにできる人になりたいです♪