年収1500万円の人は、全労働者の1.4%

国税庁の令和4年分「民間給与実態統計調査」によれば、年収1500万円を超えている方は約73万2000人で、全労働者の1.4%と非常に少ない割合です。


実際に年収1500万円が期待できる職業としては、以下のような職業が考えられます。

●医師

●大学教授
●弁護士
●公認会計士
●パイロット

●大手総合商社社員
●外資系の金融企業社員

年収1500万円と聞くと、

「めっちゃあるやん!」って

思いますよね。


しかし、全てが自分の手取りになるわけでは

ありません。

1500万円から以下が引かれる。

・所得税 : 186万9600円

・住民税 : 103万7000円

・社会保険料 : 225万円

それらを差し引くと、

手取りは984万3400円となります。

そのため、

1500万円もらえるということはないんですね。

その代わり、社会貢献度は高いですね!

自分のできる幅を増やして、自分の周りをハッピーにできる人になりたいです♪

投稿者: 出口雅之

楽しい働き方を体現したい人へ「学びと知識」を発信。小中高と11年間、選手として青春の全てをサッカーに。前十字靭帯断裂をきに大学時代は志導者の道へ。学生時代、遊ぶことの楽しさが分からず、就活でリペイント/ABAYに参加で自分と向き合う。現在、人材大手/サッカー志導者を継続し、日々の学びを発信。「心からの笑顔」を増やしたい

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