人を誇りに思う瞬間


今日は、地元の親友とその彼女と僕の家で食事をしました。

その時にぼそっと、
「出口のお父さんがバスの中で席を年寄りに席を譲っていシーンを見た」
といっていました。

それを聞いて、僕は父のことをとても誇りに思いました。

人が見ていないところでも善の行いをしている。

仕事で役職をもらったり、
何事においても人に応援されたり、
たくさんの人に親しまれたりするのは、
人が見ていないところで心暖かい行動ができているからなんですね。


家では、母のしもべみたいになっていて、
弟ともしょっちゅう喧嘩していて、
酔っ払いのおじさんって感じですが、
本当に人のことを大切に扱うことができるお父さんなんだなと
つくづく思いました笑

僕が父から教わったことは、
・人を大切にすること
・人に力を貸すこと
・友達を100人作ること
・諦めないこと
・人の夢をばかにしないこと

です。

僕は、今日の友人からの話を受けて、感動しました。

僕も、父みたいに自分よりも他人を優先できる人でい続けたいです♪

投稿者: 出口雅之

楽しい働き方を体現したい人へ「学びと知識」を発信。小中高と11年間、選手として青春の全てをサッカーに。前十字靭帯断裂をきに大学時代は志導者の道へ。学生時代、遊ぶことの楽しさが分からず、就活でリペイント/ABAYに参加で自分と向き合う。現在、人材大手/サッカー志導者を継続し、日々の学びを発信。「心からの笑顔」を増やしたい

コメントを残す

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう