嫌われる勇気を持つ

僕は言いたいことは言うように心がけてます。

嫌われても良いと思うようにしてます。

元々は、嫌われることは怖いと思ってました。今でもそう思う時はあります。

しかし、職場やそれ以外のコミュニティで嫌われても、ありのままの僕を受け入れてくれる居場所があります。

そんな居場所があるからこそ、言いたいことが言えるようになりました。なので、人生楽です笑

(伝え方は考えますが笑)

また、言いたいことを言う時は、ただむかついたことや思ってることを言うのではなく、相手にとって言った方がいいと思うことを伝えるようにしています。

それに気付けずに、被害者意識を持って嫌う人はそれまでの人ということで、終わりにしています。

嫌われてもいいから、相手のために伝える。これをもっとできる人になりたいですね!

20代で得た知見を読んだ感想

僕の職場の後輩から借りた本が深すぎました😂

この本からの一番の学びは、

20代は軽さを大切にすることです。

例えば、自分に、

・弟、妹

・後輩

・奥さん・旦那さん

・子供、孫

ができた時、

自分に経験値がなければ、

・人の気持ちが分からないので共感できない

・伝えることはできても伝わらない

・アドバイスができない、思いつかない

・尊敬されない

ことになります。

なので、経験値を積むことが大切です。

そして、30代、40代、50代、、、と

年齢を重ねるに連れて、

転職、結婚、重役に就く、などのライフイベントが出てくるので、自分のために使える時間が少なくなってきます。

なので、20代という自分に使える時間が多い時に経験値を積んでおくことが重要なのです。

そして、経験値を積むためには、踏み出す一歩が小さく遅い自分ではダメですよね。

だからこそ、20代は軽さが大切なのです。

失敗して取り返しつくのが20代とよく言われます。どんどんチャレンジして失敗しましょう。

また、この本の中にこんな言葉がありました。

最高の20代とは、最低の20代のこと

20代の失敗やチャレンジは全てがネタであり、人生の伏線です。

伏線が多い人ほど、定年後に回収できるものが多いとよく言われます。

だからこそ、失敗したら「ネタ増えた!ラッキー♪」ですね!20代は軽くポップにいきましょう♪

チャレンジしてる人をみて笑う人はチャレンジしていない証拠

努力すれば、必死だと笑われる。

時には、必死すぎて目も当てられないくらい情けなく見える時もあるかもしれません。

それを見て、笑う人と応援する人がいます。

必死な姿を見て笑う人は、過去に必死にやった結果、報われなかった経験がある人です。

だからこそ、「やってもなんも得られねぇよ」ってバカにすんです。

そして、バカにしてくる人は、「あいつ、なんか頑張ってんな〜」って傍観し、観戦者としてチャレンジしてる人を失敗者の判断基準で評価するんです。

チャレンジしてる人が、失敗者の人たちに心を持っていかれるのは勿体無いです。だって、「自分は失敗者になります!」って宣言しているようなものですから💦

僕は、アホだとバカにされることが多いです笑

でも、アホだと言われるほど無謀なことにチャレンジしている証拠なので、バカにされるほど自分を褒めてます笑

何より、バカにする人は、自分には出来ないことや出来なかったことを成し遂げようとしている姿に嫉妬し、バカにしているので、みていて可哀想です。

なので、人をバカにすることはやめた方がいいですし、もっと自分自身を認めてあげた方がいいです。

だからこそ、僕は、バカにされる人ほど応援するしそんな人の力になれるよう僕も力をつけていきます。

「やれてない」と「やってない」の違い

「やれてない」と「やっていない」の違いは、

自分ごとにしているかどうかです。

「やれていない」という人が、

自分ごとにしていない人です。

例えば、

「仕事があったから、やれていない」

「彼女(彼氏)と遊んでいたから、やれていない」

「帰省していたから、やれていない」

等々…です。

そして、この裏には、

実は「〇〇のせい」が隠れています。

「仕事のせいで、やれていない」

「彼女(彼氏)のせいで、やれていない」

「帰省していたせいで、やれていない」

等々…です。

このように、「やれてない」の奥には、人のせい・もののせいにしていることが多いのです。

しかし、「やっていない」という人は、

自分のせいにしています。

自分に否があることを認めているんですね。

そのため、「やれていない」という人よりも「やっていない」という人の方が素直です。

だからこそ、「やっていない」といえる人は、可愛いがられるし、面倒見てもらいやすいです。

言葉一つで人の思考や傾向、姿勢がわかります。

素直な自分でいたいし、可愛いがられる自分でいることが大事です。

特に、20代は、知識も知恵も能力もないです。

だからこそ、先人達から教わる必要があります。その術の一つが、「可愛いがられること」なのです。

可愛いがられるためには、素直な自分でいることが大切です。素直な自分でいるために、自分に否があることを認めてみましょう♪

ストレス社会で生き抜くためには

現在、日本人の3人に2人が

ストレスが増えたと感じています。

これ、異常ですね😅

「ストレスのかかる環境が悪いのか」

「ストレス耐性の低い自分が悪いのか」

の2択だと、前者と考える人が多いと思います。

しかし、

理性では後者と分かっていても、

本能では前者と捉えている。

こんな人も少なくないと思います。

じゃあ、どうすればいいのか。

それは、変えやすいものから変えていけばいいのです。

「環境」か「自分」でいくと、

「自分」の方が変えやすいです。

なので、自分がストレスを感じにくいようになればいいのです。

そこで、ストレスを感じにくい自分になるには、

2つの方法があります。

1つ目が、自分の捉え方を変えること。

2つ目が、自分の腸内環境を整えることです。

今回は、2つ目と腸内環境を整えることに

絞ってお伝えしましょう♪

ストレスを感じる要素は、

「疲れた」「もう無理」「むかつく」 等々…

のような感情です。

そして、人の感情(脳)と腸内環境は、

密接に関わっています。

例えば、

お腹が空くとイライラしますよね。

これは、腸に何も入ってない状態と脳が連動しているからです。

逆に、

成果を上げなければいけない、失敗してはいけないと意気込むと、緊張し、お腹が痛くなる経験をした人も多いのではないでしょうか?

これは、脳が指令を出して腸に支障をきたしているのです。

このように、腸と脳は関係し合ってます。

これを、脳腸相関といいます。

だからこそ、腸内環境を整えることが、感情の起伏を抑える要因となり、ストレスを感じにくくさせるのです。

だからこそ、ちまたでは腸活が流行っているのですね。

腸内環境を整えることは、健康になるだけなく自分の精神状態を良くしてくれるからです。

では、腸内環境を整えるにはどうすれば良いのでしょうか?

それは、善玉菌の量を増やすことです。

善玉菌の増やし方は様々ありますが、一番お勧めなのは、サプリメントを摂ることです。

納豆やヨーグルトなどの発酵食品を食べることが、腸活とされていますが、善玉菌がほぼ死んでいるとの報告もあります。

そして、やはり食べ物だけで腸活をしようとすると、毎日相当な量の納豆等を摂取しなければなりません。

これでは、続きませんよね😅

腸活は、善玉菌の量を維持し続けることが大切なので、毎日摂る必要があります。

だからこそ、僕は、サプリメントを飲んでいます。

このストレス社会で生き抜くためには、

腸活を始めてみるのもいいかもしれませんね♪

うすっぺらい人がどうかの見分け方

その人が薄っぺらい人間かどうかの見分け方は、

思いやりのある発言が出来てるかどうかを見てください。

性別、年齢、立場、、、そんなものありません。

仕事ができる、結果が出ているかどうかも関係ありません。

思いやりのある発言が出来てない人は、

人のことを考える力が乏しい人です。

もしかすると、人のことを考える余裕がない人かもしれません。

だとすれば、人のことを考えられないくらいの

忙しい環境を今すぐに手放した方がいいです。

もしくは、手放すための行動を始めた方がいいです。

そして、人のことを考える力が乏しい人は、人のことを考える力がある人に人間関係を学びにいくべきです。

なぜなら、人間が死よりも恐れているものは、孤独であり、人のことを考えられない人は、孤独に走っていることに気づいていない人でもあるからです。

幸福を手放しているのは、自分自身であることにも気づいていないのです。

仕事しかしてない人

家族しかコミュニティがない人

彼氏彼女しかいらないと思ってる人

それだけでは幸せは手に入りません。

誰しもが幸せになりたいと思っている。

だけど、幸せになる努力をしていない。

もし、あなたやあなたの周りの人が、

・職場の人たちしかいない

・サークルの人たちしかいない

・大学が同じ人たちしかいない

・バイトが同じ人たちしかいない

のであれば、未来を考えていない証拠です。

もしくは、人生を諦めている証拠です。

僕は、そんな人たちとつるむほど暇じゃないですし、幸せを諦めてる人とはつるみません。

だからこそ、思いやりのある発言ができる人としかつるみません。

そして、僕も思いやりを持って接していきます。

思いやり=甘さではないので、嫌われるかもしれないことも言います。しかし、嫌われる勇気を持ってでも言いたい人や言える人としかつるみません。

それが、人間関係の濃さ=人生の濃さに繋がるからです。

あなたは、思いやりのある発言ができる人と居ますか?それとも、身の回りにはそうじゃない人が大半を占めてますか?

選ぶのは、自分次第です。

幸せになりたかったら、

思いやれる人といましょう。

思いやれる人と居たかったら、

まずは、自分が思いやれる人になりましょう。

行動が全て

文章は、一丁前。

だけど、

いざ話すとなれば、なかなか話せない。

いざやってみるとなれば、できない。

そんな人ってなんか痛いですよね。

そして、行動してないから見栄を張ってしまう。

見栄を張ってる自分が一番情けないということを知りながら、自分に自信がないから見栄を張って言ってしまうのです。

行動しなければ、見栄を張り続けてる自分を見てしまうので、恥ずかしくなり、口だけの自分が情けなくなって、自信を失います。

こんな人、多いのではないでしょうか?

そんな人は、プラスな時間よりもマイナスな時間が多いから行動できないのです。

じゃあ、プラスな時間って?

【プラスな時間】

・メンターと話す

・本を読む

・好きな音楽を聴く

・美味しいご飯を食べる

・リラックスできる場所に行く

・ポジティブになれる人と会う

・足を運んで学びに行く

等々…

ですね!

家→仕事、仕事→家、家→仕事、仕事→家、、、

こんな人は、本当に顔死んでます。

ってことは、仕事はマイナスな時間と捉えてる人が多く、実際にそうなんだと思います。

だからこそ、仕事や家以外でプラスな時間を増やす必要がありますね!

是非、朝活やポジティブな人との食事してみてはいかがでしょうか?

そうすることで、

心がすっきりし、

自然と行動したくなるので、

見栄を張る必要がなくなり、

自信がついてきます。

僕は、人の言葉は聞いてないし、

行動しか見てません。

行動して、自分を受け入れて、

自信に変えていきましょう。

自分を暗くするよりも

自分を明るくした方が楽しいですよ♪

応援すること

誰かを応援するって素晴らしい‼️

自分に自信がつきます!

だって、応援できる余裕や器があるっていうことですからね!

そんな自分ってかっこよくないですか?😂

もちろん、応援された側も嬉しいですが😁

また、営業や自営業となれば、利害関係が発生します。

だからこそ、自分とは違うコミュニティを受け入れることはリスキーだと考えがちです。

しかし、僕が人として尊敬できる人は、

利害関係なく、人のために行動できる人です。

僕の周りにはこういう人が本当に多い。

今は僕も同じ価値観に染めていただいてます。

だからこそ、

相手から離れていくことがあっても、

僕から離れることはありません。

だって、利害関係やコミュニティの環境が少し違うだけで離れる人って信用できないです。

そして、器がちっちゃいですし、そんな人になりたくないですから💦

また、「応援する」というスタンスでいると、

逆に

応援してもらったり、

受け入れてくれたり、

認めてくれたり、

親しみを感じてくれたりします。

もちろん、そうではないtakerの人もいます。

環境によっては、応援しても仇で返ってくる場合もあるので、一概には言えません。

しかし、少なくとも、応援される側よりも応援する側の方が、気付きが多く、いいことが起こりがちですね!

応援は口だけでなく行動で示してこそ伝わるので、僕自身が体現していきます!

同じ23歳の人、

どんどん差をつけちゃいますよ♪

共に応援し合える人付き合いは最高なので、

応援し合いましょう!

精神的苦痛はチャレンジした証拠

恋愛で告白する時、勇気がいります。

そのような感覚で、何かをチャレンジすることを伝える時にも勇気がいります。

そして、勇気を出して伝えてみても、受け入れられないこともあります。

でも、僕は別に受け入れてもらえなくてもいいと思います。

自分がチャレンジしたということ自体が素晴らしいのです。

だけど、受け入れてもらえなかったから辞める人は、この先、自分がやりたいことにチャレンジすら出来なくなる人になります。

それどころか、

チャレンジしたいことも無くなってしまいます。

僕は、そんな人になってほしくないしなりたくないです。

めげた時や出鼻を挫かれた時は、現状維持している人と話しても 「 諦めろ 」 としか言われません。

親友だろうが

家族だろうが

関係ありません。

どれだけ信頼してる人でも、チャレンジして来なかった人は否定してくるのです。

なので、誰に相談するかであなたの生き方が変わってきます。

結局は、誰といるか なのです。

なので、めげた時などは、チャレンジし続けてる人に聞くこと、そういう人と一緒にいること。

チャレンジしている人は、あなたと同じ悩みを抱えた経験が既にあります。それを乗り越えて、今のポジションがあるのです。なので、痛みを知ってます。それと同時に乗り越え方も知ってます。だからこそ、本当の意味で共感してくれます。

僕は、自分がチャレンジし続けるこらこそ、これからもチャレンジし続けている人と一緒にいるようにしています。

自分がやりたいことをやる時、

ドリームキラーは出てきます。

しかし、精神的な痛みが成長につながるのです。

自分の人生は、自分で決める。

やってみたかったらやればいい。

そこに、彼氏彼女や家族は関係ない。

自分がどうしたいか。

これが一番大切なことだと思います。

チャレンジすることは痛みを伴いますが、自分の生き方を体現できます。

あなたは、

チャレンジせず波風立てず、他人の人生を生きたいですか?

それとも、

チャレンジして波風立てながらでも、自分の人生を生きたいですか?

人は忘れる生き物

「上司から何を言われたっけ?」

「前言われたことを繰り返してる」

「同じことを言わせ過ぎてキレられた」

こんな経験ないですか?

僕も実際によくあります笑

・人間関係を濃くするコツ

・自分を一番大切にすること

・自分の人生を生きていくのに必要なこと

を学んでいるのにも関わらず、学んで終わりになってる、やってないという状態になることがあります。

これは全部、 忘れてる のです。

せっかく学んだのに、

教えていただいたのに勿体無いです。

だからこそ、忘れないための工夫をした方がいいですよね。

そこで、忘れないための工夫をいくつか紹介します。忘れっぽい人は、以下を活用してみてください♪

【対策】

① TO DOをメールに送信しておく

② 緊急度と重要度の軸を書き、緊急かつ重要なものから行う

③ 紙に書く

④ アラームやリマインドアプリを利用する

⑤ 身の回りの整理整頓をしておく

⑥ 十分な睡眠時間を確保する

⑦ 業界知識を身につける

⑧ アウトプットの習慣をつける

⑨ わからないことは質問する

⑩ 運動する

アウトプットの習慣を身につけることや

身の回りの整理整頓をすることも大切ですが、

一番は自分の体調を整えることですよね♪

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